別定戦の56キロで大幅な上積みも!

最終見解800200

過去5年のエルムSは、当日単勝4番人気以下で複勝圏内に好走した8頭中5頭が、前走1800m以上出走馬。

距離短縮馬に相性のいい重賞競走。

また、中央競馬会で施行されるダート1700m重賞はエルムSが唯一。

この背景もあってか、当レースは、いわゆるリピーターの好走率が極めて高い傾向も顕著。

本命推奨馬は、
サトノティターンです。

毎年の当レースで期待値の高い距離短縮ローテで、母父がヴァイスリージェント系Deputy Minister。

ヴァイスリージェント系の血を持つ馬は、過去4年連続で合計5頭が複勝圏内に好走中。

この馬自身も昨年の当レース3着馬。

JRA唯一のダート1700m重賞ということもあり、リピーターの好走率が極めて高い傾向も当レースならでは。

近2走は、斤量的にもビハインドの要素が大きかった競馬。

前走から3キロ減ともなる別定戦の56キロであれば、近走からの大幅な上積みにも期待できます。

以下、ウェスタールンドロードゴラッソ

克明な詳細は[エルムS]近年の傾向と推奨馬を参照


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